2007年07月05日

映画「奥様は魔女」

原題「Be Witched」カチンコ 2005年

わかります。みんながウェル・フェレルを好きじゃないのはあせあせ(飛び散る汗)私も最初「サタデー・ナイト・ライブ」を観た時に、「この人はいったいexclamation&question」と思いました。
あのキャラは日本人にはとっても受け入れがたい物がありますよね・・・ふらふら
ある人は「あの顔が生理的に嫌爆弾」とも言っていました・・・。
でも、私は、映画「エルフ」を観て、なんだかステキと思いはじめて、最近では「stranger than fiction」を観て、ますます好きになってきています。
この映画でも、結構わざとらしい演技が目立つから、多分日本人には受けないだろうなぁ〜とは思っていたけれど・・・皆さんexclamation温かい目で見続けてみてくださいわーい(嬉しい顔)

ストーリーは、昔の「奥様は魔女」のリメイクを作るという設定。
その中で、ウェル・フェレルは俳優の役で、自分の好みの女優がみつからず、
街で合ったイザベル(ニコール・キッドマン)を抜擢exclamation×2
でも、イザベルは実は本物の魔女だったんですねぇ〜ぴかぴか(新しい)
で、イザベルはステキな恋に憧れるけれど、実際に会った彼は、とんでもない傲慢な嫌な奴むかっ(怒り)
でも、ある事がきっかけで、すっかり性格も変わり・・・。

昔の「奥様は魔女」は吹き替えだったけれど、
今回英語でこの映画を観てはじめて気が付いたんだけど、
今まで昔の「奥様は魔女」の旦那さんをダーリンと呼んでいたと思っていたんだけど、
実は彼の名前はダリン(Darrin)だったんですよexclamation
知らなかったのは私だけexclamation&question

posted by mahalobunny at 09:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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