2018年01月11日

丹波山最古の登り窯

2016年11月

兵庫陶芸美術館の中のレストランでランチを終えて、そこから歩いて丹波最古の登り窯を見にいきます。
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兵庫陶芸美術館にあったポスター
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周りにはたくさんの窯があるようで、地図もありました。
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のんびりとした田舎道を歩いて行く。気持ちいい〜!
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もっとひっそりとしているのかと思ったら、結構いろんなところに看板が出ていました。
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11/18から始まって、20日まで窯に火が入るそうです。
私が行ったのは、18日だったので、まだそれほど火は上まで行っていなく、20日の朝方が一番の見頃だそうです。
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説明もあって、説明をしてくれるおじさんもいました。
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器を売っているお店を見学。
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一時間に一本くらいしかバスがこないので、陽がくれる前に帰りました。
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posted by mahalobunny at 00:00| Comment(2) | 2016.11 日本(東京、横浜、神戸、大阪) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ここらヘン一帯はきっと良い土が取れる場所だったんでしょうね。
関東の人間は陶器というと益子焼きなどが一般的です。
Posted by Yuko Honda at 2018年01月11日 22:52
面白そうですね

Posted by arles at 2018年01月23日 07:39
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